2009-04-30

オープンプラットフォームへの展開?



これまでのチョコプラットフォームから、
ソフトキャンデープラットフォームへの進出。

世に着色糖衣を広めることをマーブルのミッションとするならば、
次の展開は時期的にもアイスクリームプラットフォームだと思われる。
※もう出てたりして

段階的にガムは実現していくものとして、
個人的にはラムネのマーブル化に期待。

2009-04-28

Facial Profile

友だちの誕生日とかで、
サプライズな贈り物で使えそう。
http://www.thatsmyface.com/

2009-04-26

鴨川ホルモー




ゴールデンウィーク初日。雨。
いってきました、鴨川ホルモー。

途中、ちょっと寝たけれど、
なかなかおもしろかった作品。

映像も、シナリオもたいしたことないんだけど、
設定がぶっ飛んでるんで、満員の会場はゲラゲラ笑ってました。

若いうちは、「キャラ」や「設定」に頼らずにシナリオで笑わせろと、
コント作家なら怒られるでしょうが、これはこれで良いんだと思います。

栗山千秋は、相変わらず演技がすごいなーと思いました。

芦名星のこの映画での存在感は反則ですね。
この映画そのものが、芦名星のプロモーション映画だと言ってもいいくらい。

星4つと言いたいところだけど、途中でしっかり寝てしまったので、
星3つと言ったところでしょうか。

オニ語を覚えたい方はコチラから。

2009-04-23

プラットフォームの呪縛

3年半使っていたケータイW31Sから、W61に買い換えたのが半年前。

当初から気になっていたモッサリとした動作感は、
数度のアップデートがあったものの依然として改善されていない。

この機種変更に伴い、自分自身のパフォーマンスが、
劇的に低下したのは、以下の3点である。

1.メールの送信量の激減 
モッサリ動作がひどすぎ、ボタン入力と表示画面にタイムラグがある。 
さらにデコメの画面で文字入力する場合はもっとひどい。 
左手の親指つけ根の筋肉が、筋肉痛になるくらい。 
メール入力してるとき、イライラしてしまう。まるで格闘だ。

2.写真を撮る機会が激減 
サーバーショットケータイのはずなのに、こんなことに。 
メモリースティックから、マイクロSDになったことでの弊害。
ソニ吉として、VAIO、デジカメとメモリースティック仕様なのに、 
ケータイ写真だけ、PCのメモリースティックスロットが使えない。 
マイクロSDからメモリースティックへの変換アダプタを買うか、 
USBに差し込んで使うタイプのアダプタを買う必要があるのだが、 
純正のソニーのやつがないので、結局未購入状態。 
いまは、PCへはケータイメール添付→Webメールで移動させてから、 
PCに保存という最悪な手順を踏んでいるため、ブログ利用なども激減。

3.迷惑メールが激増 
ちょうど良い頃合いのメールフィルタリングがわからない。 
前がどうなっていたのかも思い出せない。とにかく増えた。 
ので、フィルターレベル(高)にやったら、いっさいがっさいの 
PCメールをはじいていたことを知る。つまり、iPhoneユーザー 
からのメールは全部届いていなかったってことなわけで…。
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もう、これはいい加減「見切る」判断の時期が、来ているんではないかと思われる。
なぜなら、アンドロイド携帯の今夏リリースもなくなったっぽいから。

となると、選択肢はそう多くもなく、、、

1.iPhoneにする(auの契約解除金が必要)
2.auのソニエリの新製品を購入(端末購入のお金が必要)
3.W31Sに戻す(auでの事務手数料が必要)
4.我慢する(無料)

この選択肢を見ると、この不況は携帯各社が
巻き起こしているんじゃないかと思えてくるほど。

そして、いまは「3」がベストかなと思ってます。

2009-04-18

ナイスおっぱい

1か月前から…、特に1週間前からはこれに関して熱気を帯び、
左を向いても、右を向いても、来るメールも、周囲の話題はもっぱら「おっぱいバレー」。

こんなに公開前に話題になる映画もないんじゃないかというくらい、
おそらくビートルズの初来日の時くらいの盛り上がりをみせたのではなかろうか?

というわけで、公開初日の今日、早速渋谷で見てきました。
老若男女問わずに集まる人、人、人。すげー。

内容は、「ナイスおっぱい!」、この一言に尽きます。
あの、なんていうんだろう、家に帰るときも考えていたんだけど、
この映画のあの役を、いま日本の女優でこなせるのは綾瀬はるかしかいないかも。
ということは、確固たるポジションを築いているというわけで。

とはいえ、まさかあの綾瀬はるかがなぁ…とかいう大人発想で、
勝手に「ない」と判断してしまったりした人に対しても見事な裏切りがあります。

ホリプロは、タレント事務所として、上手い仕事をしたなぁというのが率直な感想。
良い映画でした。ナイスおっぱい。